2010年11月アーカイブ

会長杯ユース(U-13)サッカー大会 クラブ予選の組合せ及びKRILOの予選リーグの予定が決まりましたのでアップ致しました。

予選はクラブチーム加盟予選と中体連加盟予選の2つに分かれております。(詳細は群馬県サッカー協会ホームページ参照)

クラブチーム予選は、16チーム参加で6チームが決勝トーナメントに進出できます。

11月22日に、抽選が行われ、4チーム×4ブロックに組み分けをされました。

KRILOは10月のニワノカップで3位だった為シードされCブロックとなりました。

 

予選日程等は、添付のPDFを参照下さい。

ちなみに、中体連加盟チームは1次予選、2次予選を行い

2チームが決勝トーナメント進出します。

決勝トーナメントは8チームで来年の2月5日より行われます。

U-13会長杯ユース(U13)クラブ予選組合せ.pdf

 

 

 

 

 

U13会長杯。

 

こんばんは。監督です。

 

もんじゃ焼きを勢いよく食べて、口の中をヤケドした監督です。

 

それから、お好み焼きを食べても味がよくわからなくなっていた監督です。

 

うわ、ダセーって思ったクリロのみなさん、

 

勉強しなさい!

 

期末テストが近いですよ?

 

成績悪い人は会長杯に出れませんよ?

 

サッカーは楽しいものです。

 

楽しくやるかは、みんな次第です。

 

楽しいことは、自分で守りましょう。

 

そして、楽しいことを、みんなで感じあいましょう。

 

さて、口の中をヤケドするまえに、会長杯の組み合わせ抽選会に行ってきました。

 

組み合わせをみてハリきりすぎないように。

 

大会に向けて練習しますが、そして試合をしますが、勝つことよりも、みんなが一生懸命プレーすることを望みます。

 

練習や試合を通じて、みんなが少しでも、技術が上達することが大事です。

 

そこは忘れないように。

 

60分ゲーム。

ブロック1位は決勝トーナメント進出。

ブロック2位はBブロック2位と決定戦。

 

Cブロック。

FC KRILO・FCおおた・群馬境・ジラーフ赤堀。

 

12月4日、土曜日。

葛和田グラウンド。

11時キックオフ。vsジラーフ赤堀。

 

12月5日、日曜日。

葛和田グラウンド。

10時キックオフ。vs群馬境。

13時30分。vsFCおおた。

 

みんなが、どのようなことをイメージして試合に臨むか楽しみです。

 

明日も楽しくサッカーしましょう。

 

高校サッカー。

 

こんばんは。監督です。

 

珍しく熱く語ります。

 

みなさん、東京都Bブロックの決勝戦みましたか?

 

クリロのアドバイザーである、李さん率いる国学院久我山高校が出場してました。

 

結果は残念でしたが、学ぶべき点がたくさんあったように思います。

 

それ以上にクリロの選手には、あの舞台に出場してもらいたいと思います。

 

今日は僕が実際に経験した、学ぶべき点について話したいと思います。

 

久我山の選手には、スタメンに1年生が3人、ベンチに1年生が5人いました。

 

この8名は、僕が今年の1月から3月まで一緒にプレーしてました。

 

僕は指導者という立場でグラウンドにいましたが、ほとんど一緒にプレーしてました。

 

この8名以外にも5名程ぐらい、一緒にプレーしてました。

 

全員に共通するところは、技術です。

 

ここからが本題です。

 

今回の決勝戦でスタメンに出場した3名は、すごく気持ちが強かったです。

 

例えばキーパーの子は、ずっとボールコントロールの練習をしてました。

キーパーですから、他の子とのボールコントロールには差があります。

しかし、何回ミスをしても集中を切らさずプレーしてました。

ミスしたら、すぐに切り替え、仲間がミスしたら懸命にフォローしていました。

 

ボランチで出場していた子は、1月の時は、そんなに技術は高くなかったです。

足でボールを蹴ってしまうだとか、ボールコントロールする際に横に流してしまうなど、正面でプレーできず相手に読まれることが多かったです。ただ、3月になる頃には技術が高くなってました。練習にきたら対面パスを誰よりも早く行い、練習後にも対面パスを行っていました。

本人も周りの子の技術の高さや、自分の技術レベルにすごく悩んでいたと思います。

その中でも、自分をコントロールして必死に練習していたことは、気持ちの強さがなければできないことだと思います。

ちなみにその子は、2時間も電車に乗って練習に来ていました。

 

左サイドバックで出場していた子は、練習が終わるなり、今日の僕どうでしたか?微妙じゃなかったですか?って質問してきたことがあります。しかも、何回も。

これにはビックリしました。その子は練習中、ずっと周りに声をかけていたからです。要求したり、励ましたりと。それでいて1番運動量が多かったです。その中でも自分のプレーを冷静に分析しようとしていたこと!そしてアドバイスを求めてきたこと!自分自身に対しても要求が高いんだな。と感心しました。

 

クリロの子には、俺が基準だ!高校に行くまでに俺以上の技術をつけろ!と言っています。

 

それは、僕が今の久我山の1年生とプレーして感じたことです。

 

技術が高い選手には、必ず気持ちの強さがあります。

 

集中した中での、気持ちの強さです。

 

周りに要求する気持ちの強さ、自分自身に要求できる気持ちの強さです。

 

次の練習も楽しくサッカーしましょう。

4級審判員。

 

こんばんは。監督です。

 

先日行われた、4級審判試験にクリロから2名合格しました。

 

鈴木昌平と水落榛城です。

 

2人共、初めての資格になるのかな?

 

おめでとう!

 

また、ショウヘイに関しては、将来スペシャルレフェリーになりたいということで、昨日の練習では笛を吹く練習をしました。

 

笛は審判専用の笛です。

 

なんで笛の練習?

 

って思うかもしれませんが、相当難しいです。

 

ちなみに昨日は、キックオフの笛の吹き方、ファールの吹き方、イエローカードの吹き方、レッドカードの吹き方を練習し、最後は35分間の試合を吹きました。

 

これから、たくさん練習をして審判レベルを向上してもらいたいと思います。

 

ショウヘイは実際に審判してみてわかったと思いますが、審判は難しいです。

 

相手チームを尊重するのも当然ですが、審判にも尊重する気持ちをもって、サッカーに取り組んでいきましょう。

冬。

 

こんばんは。監督です。

 

今日2回目の監督です。笑

 

あと2時間後の練習で、今日3回目の監督になります。笑

 

さて、11月に入り寒くなってきましたね。

 

どうしたら暖かくなるか?って考えました。

 

みんなが好きなサッカーをできるのは、お父さんお母さんのおかげです。

 

お父さんお母さんに感謝の気持ちをもっていれば、それだけで温かいですね。

 

こんなナルシストな監督、気持ち悪いって思った人、

 

日曜日の公式戦、また引き分けちゃいますよ?

 

引き分けどころか負けちゃいますよ?

 

結果なんてどうでもいいんです。

 

緊張して、一生懸命サッカーして、楽しくやればそれでいいんです。

 

今日も明日も楽しくサッカーしましょう。

 

そして、日曜日の公式戦みんなで頑張りましょう。

マリーシア2。

 

こんにちは。監督です。

 

前回のブログで、マリーシアという言葉は、ずる賢いという意味が主流ですが、本当のマリーシアの意味は「豊富な経験から得た知恵」と言うことを書きました。

 

そして、メッシを止める方法の1つ目として、、「ボイ・デ・ピラーニャ」ピラニアの犠牲と呼ばれる守備方法を書きました。

 

今回は、メッシを止める2つ目の方法です。

 

あらかじめ言っておきますが、これを実践してみろ!とは思いません。そして、この文章を読んで頭で覚えろ!とも思いません。

 

ただ、こういうこともあるんだ!ぐらいでいいです。

 

「ダー・オ・ボッチ」という言葉があります。これは、足を出して相手のボールを奪え!という意味です。

 

ただ、メッシやカカなど、うまい選手はこれを待っています。つまり足を出してきたところを狙っているわけです。

 

さ、ここから本題です。

 

2つ目の方法は、「ノン・ダー・オ・ボッチ」です。これは、足を出すな!という意味です。

 

相手が足を出すのを待っている選手にとって、足を出してこない守備は困ります。

 

メッシやカカでも困ります。

 

メッシやカカが焦って動けば、そこを狙われてしまいます。そうなると目の前にいる相手を抜くことは困難になります。横へドリブルするかパスをするしか方法はないのです。つまりゴールに向うことが困難になります。

 

2010年4月に行われたCL準決勝第2戦バルセロナ対インテル。第1戦を3対1で勝利したインテルは2点差以上で負けなければ決勝進出が決まります。

 

そこで失点しないことだけを目標としたインテルは第1戦で使った、ボイ・デ・ピラーニャではなく、ノン・ダー・オ・ボッチで対応しました。中盤でメッシがボールを持つとカンビアッソ、キブ、モッタの3人の誰かがメッシの前に立ちはだかります。そして、わざとメッシにボールを持たせます。

 

メッシは横へのドリブルは比較的自由にできますが、縦への突破はできません。インテル選手達はほかのバルセロナの選手に対しても同様の守備を行います。相手にボールを持たせていても2点とられずに90分間過ぎればいいからです。

 

中盤でボールをとりに行かなかったためインテルのボールの支配率はわずか15%でした。そしてこの試合は0対1の敗戦でしたが、2試合の合計は3対2。

 

インテルは2つの守備方法でメッシを封印し、目論み通り決勝進出を果たしたのです。

 

これも普段の練習や、練習試合で経験できます。

 

何回も言いますが、頭で考えてはダメですよ?

 

一生懸命サッカーをしていれば十分です。

 

「マリーシア」(豊富な経験から得た知恵)

 

今日も楽しくサッカーしましょう。

マリーシア。

 

こんにちは。監督です。

 

いきなりですが、メッシを止めたいと思いませんか?

 

方法は2つです。

 

1つは、「ボイ・デ・ピラーニャ」ピラニアの犠牲と呼ばれる守備方法です。

 

アマゾン川には凶暴なピラニアがたくさん棲んでいます。カウボーイが牛の群れを連れてアマゾン川を渡ろうと川の中に入ると、あっという間にピラニアに襲われ全滅します。

 

どうすればいいのか?

 

まず牛を1頭だけ川の中へ入れるのです。するとピラニアは一斉にその牛に襲い掛かります。その隙にほかの牛を連れて川を渡ります。これと同じことをサッカーでも行うのです。

 

メッシがドリブルをしてきたら、まず1人がメッシに向かって行きます。彼が犠牲になる牛の役です。そしてすぐ後ろにもう1人の守備者が控えます。牛役の選手はメッシに抜かれることを承知の上です。

 

例えば牛役の選手がメッシに右側へ向かって行ったとします。すると左側はがら空きになります。メッシは空いている左側へ進むことになるでしょう。足にボールが吸いついているかのようなドリブルをするメッシですが、相手を抜く瞬間だけ足はボールから離れます。そこを後ろにいた守備者が狙うのです。

 

今年行われたCL準決勝インテル対バルセロナの第1戦、インテルがこの「ボイ・デ・ピラーニャ」の守備方法でメッシを封印しました。

 

メッシが中盤でボールを持つとカンビアッソが犠牲になる牛役としてメッシにアタックします。その際にカンビアッソはメッシの片側にいくのです。ボールを奪われることもそうですが、避けないと体が衝突してしまうのでメッシはカンビアッソの逆方向に動きます。

 

するとそこへサムエルやサネッティ、ルシオが猛然とプレスをしボールを奪ってしまったのです。

 

このような事は、普段みんなが行っている練習や練習試合でも経験できます。

 

特にミニゲームでは、多く経験できます。

 

文章が長くなって、読んでいる人も疲れたと思うので、メッシを止める2つ目の方法は次回に書きます。

 

マリーシアという言葉は、ずる賢いという意味が主流ですが、本当のマリーシアの意味は「豊富な経験から得た知恵」です。

 

みんなに色々な経験をさせてあげます。

 

今日も楽しくサッカーしましょう。

本部より送られてきましたので、掲載いたします。

 

2010 群馬県ユースリーグU-13星取表.pdf

ベビースター。

 

こんにちは。監督です。

 

昨日トンカツを食べに行って、搾ったレモンが目に入り、ついウインクをしてしまった監督です。

 

その後、カツにつけたカラシが多すぎて、鼻の穴が競走馬よりも大きくなってしまった監督です。

 

って、どうでもいいわ!

 

って、思いつつ想像してしまった人は何人かいると思います。笑

 

さて、昨日、笹川さん家から大量のベビースターラーメンをいただきました。

 

笹川さん、ありがとうございます。

 

んで、試合後にみんなで配ったわけですが、監督はもらっていません。

 

誰だ?たくさんもっていったのは?

 

って、思ってるので、たくさん持っていった奴ランキングを発表したいと思います。

 

第3位、ショウヘイ!

 

ま、4級審判テストで92点をとったみたいなので許してあげます。

 

第2位、タクマ!

 

けど、いろんな人に分けてあげてたので許してあげます。

 

そして第1位、

 

ヒビキ!

 

お前だけは許さん!笑

 

と、こんな感じで、にぎやかな試合後でした。

 

さて、ここからが本題です。

 

ベビースターを配っている間、掃除をしてる人がいました。

 

いつもと変わらない風景でした。

 

みんなで手分けしてやりなさい。

 

それと同時に、やらない奴に要求できない人は、ずっと掃除してなさい。

 

今日も楽しくサッカーしましょう。

気になったこと。

 

こんばんは。監督です。

 

今日は、公式戦と練習試合があり疲れたと思います。

 

公式戦の結果は引き分けでしたね。

 

またもやロスタイムにFKでやられてしまいました。残念でした。

 

ただ、よく頑張っていたと思います。

 

もともと、この大会は難しいと思ってましたし、勝つなら1点差とかだと思ってました。

 

頑張った結果、引き分けなら、しょうがないと思います。

 

さて、ここからが本題です。

 

サッカーは勝てる試合など1つもありません。

 

勝負はやってみないとわかりません。

 

相手がいることですから、うまくいかないこともあるでしょう。

 

思ってることが、うまくいかないこともあるでしょう。

 

うまくいかないときに、カッコ悪すぎるのが気になりました。

 

ハーフタイムに、落ち込んでませんでしたか?

 

はっきり言って、ダサいです。

 

練習試合でも、疲れている様子がよくわかりました。(特に3本目から5本目)

 

はっきり言ってダサいです。

 

疲れてるのは知ってます。

 

でも、ダサいです。

 

公式戦の引き分けの原因は、

 

技術不足です。

 

それだけです。

 

一生懸命やっていたと思います。

 

うまくいかないからって、カッコ悪くする必要なんてありません。

 

疲れてくる原因は、

 

技術不足です。

 

それだけです。

 

カッコ悪くしたって、うまくなりませんよ?

 

むしろ、下手くそになりますよ?

 

明日も難しい練習試合が、4試合あります。

 

その4試合で、少しでも技術が向上すればいい。

 

それだけです。

 

この文章を読んで、俺カッコ悪かったかも!って思った人、

 

技術が向上するよう、

 

自分をコントロールしましょう。

 

明日も楽しくサッカーしましょう。

FC KRILO 懇親会

11月3日(水・文化の日)に千年の森スポーツセンターJ-Wingsにて18時からKRILOの半年間の活動報告と懇親会を開催しました。

KRILO団員とその兄弟姉妹、保護者及びNPO法人J-Wingsスタッフの総勢62名集まり、盛大に行われました。

まず、NPO法人 J-Wings 竹内理事長より挨拶を頂きました。

懇親会1.JPG

続きまして、KRILO代表の藤井より。半年間の活動報告を発表し、その後、康さんより

KRILOの子供達が、3回実施したSA(スマイルアドベンチャー研修)の成果報告を行いました。

懇親会3.JPG

 

いよいよ、続いて懇親会です。

今回は、康さんの奥様が中心となって料理をして頂いた韓国料理のメニューです。

団員及ぶ保護者の方達も、楽しみしていたメニューです。

韓国料理を囲んでの懇親会は結成当時のお約束でした。

 

 

午前中から、休まず、我々のために準備をしてくれました。感謝・感謝です。

懇親会6.JPG

ニラ・キムチ・キャベツたっぷりのホルモン鍋完成です。

懇親会5.JPG

 

いよいよ乾杯で?す。

懇親会2.JPG

今日のメニューは、大人はシロコロホルモンをふんだんに使ったホルモン鍋

子ども達は辛さを少し抑えたキムチチゲ鍋

定番のキムチ・ブロッコリーのナムル・これも定番のチジミ・韓国風のり巻き

のりの代わりにキムチ味のエゴマの葉で巻いたおにぎり

イカの辛みそ炒め・チャプチェ・デザートとして韓国風のおもち、などなど、美味しいメニュー

がテーブルに置ききれない程ならびました。

 

それが、なんと1時間くらいで、ほとんど無くなっていました。

美味しかったんですね。

 

最後に、鍋に、ラーメン・ご飯・うどんと好みに合わせて入れて、各テーブルがシメの食事を

していました。

懇親会4.JPG

お父さんが手に持っているのは、にっこりマッコリのボトルです。

絶品です。

 

 

懇親会7.JPG

監督とKRILOの子ども達は、17時-19時までナイター練習をした後、参加です。

30分ほどの遅れで、食事をスタートしましたが、いつの間にか、みんなと同じペースに

追いついていました。

 

 

懇親会8.JPG

 

みなさん、すっかり完食です。ごちそう様でした。

 

本当に美味しかったです。康さんの奥様・板長の長谷川さんや皆様、本当に有難う御座いました。

 

KRILOの子ども達も、キムチパワーで今度の土日も試合に頑張れると思います。

『カムサハムニダ』

 

ありがとうございました。

 

にっこりマッコリで、すっかり出来上がってしました。

 

 

 

 

 

 

 

正面。

 

こんにちわ。監督です。

 

昨日はクレソンに行って、たらふくご飯を食べてきた監督です。

 

オムライムの卵がすごくとろけていて、オムライスをほぼ飲み込んでしまった監督です。

 

んでもって、ほっぺがとろけまくってペコちゃんになりかけた監督です。

 

めちゃくちゃ美味しかったです。

 

須田さん、ごちそう様でした。

 

さて、土曜日は一緒にプレーしました。

 

その感想ですが、みんなまだまだ下手くそでした。

 

何が下手くそか?

 

ボールを正面でコントロールできない事が多い!

 

ターンするにも、パスを出すにも、守備するにも、シュートするにも、ドリブルするにも、相手にすぐバレますよ?

 

相手にバレないようにやるのも、技術ですよ?

 

その証拠に、監督は簡単にみんなからボールを奪うことができました。

 

みんなには最初に言いましたが、監督が基準です。

 

ボールを正面でコントロールしなさい!

 

中学生の間に、技術で俺を超えてください。

 

超えられない奴は、監督にオムライスを、ごちそうしてください。笑

 

さて、今日の練習も楽しくサッカーをしましょう。

6日、7日。

 

6日、7日の予定です。

 

6日(土曜)

G2リーグ(30分ハーフ)

vs休泊中。

宮城総合グラウンド。

11時キックオフ。

その後、千年の森で、14時から17時まで、フォルマーレと練習試合。

 

7日(日曜)

練習試合(25分ハーフ)

vs前橋ジュニア(10時から)

vsウエストサイド(12時から)

vs駒沢FC(14時から)

vsFCおおた(15時から)

16時以降は、練習試合または自主練習。